2009年10月19日
愛について:その2
このブログを見てくださって、ありがとうございま~すm(_ _ )m
愛について書かせていただきま~す
愛は愛情として表現されていますが、愛情の欲求はきわめて重要なものですね~
人は、愛したり、愛されたりしていますが、愛し愛されたりしていることが、ほどよく調和しているとき
心の安定を得ることができます
例えば、親がお子さんに「愛の表現」ができない(>_<)とか~
親の愛は、お子さんに伝わらないでしょうね~
お子さんは、当然、「愛の欲求不満」になりますね~(>_<)
愛情不足のまま、お子さんが大人になると、人に愛情を伝えられにくい人になりがちです。
そして、必要以上に人を信じ込んだり、その逆に、人への不信感を強く持ったりしがちなのです。
また、必要以上に頼ったり、愛情表現が極端になったり、
愛の表現がわからない人になってしまうかもしれません。
愛情を受け取ること・・・とても大事ですね~
愛情を注ぐこと・・・これも大事ですね~
心が不安定な人は、愛すること、愛されることなどの
愛のレッスンが必要で、とても重要なことだと思います

この猫ちゃんは親猫から見捨てられ川島が保護し里親を見つけました。
沼津に住んでいた頃の出来事ですが、超かわいいでしょ(^-^)v
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