2010年06月02日
レイキの遠隔ヒーリングの症例について
このブログを見てくださって
ありがとうございますm(__)m
今日は静岡サロンでのセラピーを終え
先ほど東京に戻ってきましたヽ(^o^)丿
さて、私は10年間レイキセミナーをおこなっており
セミナーを受けた方々より、いろいろな報告を受けて
おります。
その報告について書かせていただきます。
受講なさったのは男性Aさんは、ハンドヒーリングに
興味を持たれたということで受講いただきました。
私のところのレイキセミナーでは、「レイキを使うときに
相手の許可を得て、レイキを使いましょう」と
説明しております。
Aさんにもこのように説明させていただきました!
後日、Aさんから「冷や汗が出た症例」を
報告いただきました。
Aさんの奥様は妊娠したのですが、どういうわけか
お腹の赤ちゃんが死んでしまったとのことで
Aさんがレイキセミナーを受講した翌週に奥様は
手術を受けることになっていたそうです。
Aさんはレイキセミナーで習った遠隔ヒーリングを
奥様に試してみたくなったそうで、隣の部屋に居た
奥様に許可を得ないで遠隔したそうです。
遠隔を終えた頃、奥様は出血してしまったそうで
それを聞いたAさんは驚き、奥様を病院に連れて
いったそうです。
結果は~~~~
出血とともに赤ちゃんが自然に流れて手術しなくて
済んだそうです。
ですが、Aさんは「遠隔をする」と奥様に言っていなかった
ので、冷や汗を流した(>_<)と報告いただきました。
遠隔をしたから出血したか、どうかについては、
証拠のようなものがありませんが、Aさん曰く
「自分が遠隔を終えた頃のことだから遠隔の効果だ」と
おっしゃっていました。
結果は良かったのですが、やはり、遠隔をする場合は
奥様に許可をいただいてからおこなうのが、私は
良いと思うのです。
遠隔ヒーリングは、許可を得なくても、どなたにも
できるのです。
このようなヒーリング方法はある意味、便利で
良いのですが、やはり身内であっても許可を得てから
おこなうのがいいのではないでしょうかヽ(^o^)丿
~続く~




