2009年10月30日
遠隔ヒーリングの症例
このブログを見てくださって、ありがとうございま~すm(_ _ )m
よろしければ、以前の遠隔ヒーリングの症例ですがお読みくださいませ~。
ただいま遠隔ヒーリングが混みあっております。
お待たせして申し訳ありません。
~~~~~~~~~~~~~~~~
ーお祖母様に遠隔をしていただいてー
私の母方の祖母が9月24日から管を入れることになったので、
川島さんに遠隔ヒーリングをお願いしたところ、
1ヶ月でだいぶ良くなってきたので、今までの経過と合わせ紹介します。
祖母は5年前の12月に脳出血で倒れ、命は取り留めたものの右手足が
思い通りに動かなくなってしまいました。
病院には3か月入院し、その後は右手足を動かせるようにするため、
リハビリを重視したケアをしてくれるケアセンターに入所し現在に至っています。
センターに入ってから2年くらいはリハビリに励み、リクレーションを楽しみ、
ゆっくりながらも自分で車椅子に乗りトイレや食堂に行く、
左手を上手に使って食事するなどしていました。
想像していた以上に経過が良く、このまま順調に行けば車椅子で生活できるくらいに
回復するのではないかと思われました。
ところが車椅子から転げ落ち、しりもちをついてしまってから弱くなっていき、
だんだんとリハビリができない状態になりました。
それからはヘルパーさんに車椅子に乗せてもらいトイレ、
食堂につれて行ってもらうようになり、今年に入ると自分で食事ができない、
ほぼ寝たきりの状態になりました。
今年の夏は食欲がなくなり、ヘルパーさんに食べ物を口に運んでもらっても飲み込めません。
そのため、点滴をすることになりました。
そして、9月24日にケアセンターから
「点滴をしてもなかなか良くならないので鼻から管を入れたい」という連絡が入りました。
これまでも時々微熱が出、納まるということがあったりしましたが、
今回は今までとはまた違った良くない状況に入ったと感じ、
急きょ川島さんに遠隔ヒーリングをお願いしました。
以前も微熱が出たときに数回遠隔ヒーリングをしていただいたことがあります。
その時、川島さんから「生きていても楽しいことがない人は微熱を出す場合がある」
と聞いたことを思い出しました。
もしかして寿命なのかもしれない、それはどうにもならないことだけれど、
とにかく少しでも楽に過ごしてもらえたら、、、そんな思いでいっぱいでした。
数日後の土曜日に母とセンターに駆けつけると、祖母は個室に移され横たわっていました。
痩せ細った体に管を入れられている姿はとても痛々しかったです。
「5年も頑張ってきたんだから、楽にしてあげたいね、、、」母がぽつりと言いました。
帰り道、喪服を持っていない私に母が「そろそろ喪服を買っておいた方がいいかもね」と
言うくらい、つらいそうでした。
数日後、どうしても気になり、川島さんに遠隔したときに感じる祖母の様子を聞くと
「かなり苦しいのではないかと思います。できるかぎりの愛の気を送りますね!」
と返事がありました。
そうだよね、鼻から管を入れられるなんて、しかたないけど嫌だよね。。。
祖母は動かせる左手で管をはずしてしまうので、左手をベッドに縛り付けられています。
体の苦しさだけではなく、自分の思いどおりにならないという心の苦しさも察し、
私は心の中で「少しでも楽になりますように」と祈り
川島さんに「遠隔よろしくお願いします」と祈りました。
仕事の都合で週末にしか会いに行けないので、
平日はどんな様子なのか?
10月3日の「邪気は減ってきているように感じる」を見てちょっと安心し、
16日の「邪気は取っては付き、取っては付きを繰り返している」を見て、
あ〜大丈夫かな、と気になったり。。。
遠隔をお願いした始めの頃はヒーリングする時間が30分かかっていたのに、
だんだんと1回分を2回に分けてやってくださるようになっていたので、
その分祖母の状態が少しづつ良くなっているのだな、と思いました。
管を入れられて2週間が経過した頃、個室から4人部屋に移されていました。
私はオーラが見えるわけではないけれど、祖母を取り巻く
その場の雰囲気みたいなものが少しやわらなくなったように感じました。
10月23日に帰宅すると久しぶりに姉がきていて、
「今日おばあちゃんに会いに行ってきたんだけど、元気だったよ。
話もできたし、受け答えもしっかりしていたし。
この前(2週間前)よりも良くなってたよ。」と言っていました。
「え?元気で話もする?本当かな」と思いつつ25日に母と会いに行くと、
気持ち良さそうに寝ていたので、そっと見守りながら看護師さんから話を聞きました。
「最近はおやつに毎日プリンを食べているんですよ。」ちょうど祖母が目覚めたので、
聞いてみると「うん、食べているよ」と答えました。
驚き、そして安心しました。
少しでも食べれば、栄養になるし、体力がつくと思ったからです。
11月1日に会いに行ったときには、もっと驚きました。
ここ1年くらい、家族の顔を見てもイマイチわかっていなかった
(母だけわかる状態)のに、私を見て私だとわかってくれて、
とてもうれしそうに(半分泣きながら)「よく来てくれた」と微笑んでくれたのです。
私自身も何回か遠隔ヒーリングを受けたことがあり、効果を実感してはいましたが、
1ヶ月ほどでこんなに良くなるとは思ってもみませんでした。
会いに行く度に穏やかになる祖母の顔を見て、
遠隔ヒーリング不思議さ、すばらしいさを感じます。
今では昼間にラジカセで大好きな演歌を聴いているとのことです。
残された時間はあまり長くないかもしれませんが、
心身ともに穏やかに過ごせるよう願っています。
ありがとうございました。
ーーー川島から一言ーーー
遠隔・気や邪気について説明したり証明したりするのは大変難しいことだと思います。
しかし、上記のような感想文をいただくことが、証明であると言えるかもしれません。
見えないものを証明したり、また解明したりするのは難しいです。
私は常々思うことは「効果のあるものこそが真実だ」と思い研究しております。
邪気や遠隔について「川島の邪気論」としてアップしましたので
よろしかったらお読みください。http://www.88kikou.com

静岡市役所前でのアニマルセラピーのワンちゃんでーすヽ(゚◇゚ )ノ
人気ブログランキングへ ホームページ 気功 カウンセリング
よろしければ、以前の遠隔ヒーリングの症例ですがお読みくださいませ~。
ただいま遠隔ヒーリングが混みあっております。
お待たせして申し訳ありません。
~~~~~~~~~~~~~~~~
ーお祖母様に遠隔をしていただいてー
私の母方の祖母が9月24日から管を入れることになったので、
川島さんに遠隔ヒーリングをお願いしたところ、
1ヶ月でだいぶ良くなってきたので、今までの経過と合わせ紹介します。
祖母は5年前の12月に脳出血で倒れ、命は取り留めたものの右手足が
思い通りに動かなくなってしまいました。
病院には3か月入院し、その後は右手足を動かせるようにするため、
リハビリを重視したケアをしてくれるケアセンターに入所し現在に至っています。
センターに入ってから2年くらいはリハビリに励み、リクレーションを楽しみ、
ゆっくりながらも自分で車椅子に乗りトイレや食堂に行く、
左手を上手に使って食事するなどしていました。
想像していた以上に経過が良く、このまま順調に行けば車椅子で生活できるくらいに
回復するのではないかと思われました。
ところが車椅子から転げ落ち、しりもちをついてしまってから弱くなっていき、
だんだんとリハビリができない状態になりました。
それからはヘルパーさんに車椅子に乗せてもらいトイレ、
食堂につれて行ってもらうようになり、今年に入ると自分で食事ができない、
ほぼ寝たきりの状態になりました。
今年の夏は食欲がなくなり、ヘルパーさんに食べ物を口に運んでもらっても飲み込めません。
そのため、点滴をすることになりました。
そして、9月24日にケアセンターから
「点滴をしてもなかなか良くならないので鼻から管を入れたい」という連絡が入りました。
これまでも時々微熱が出、納まるということがあったりしましたが、
今回は今までとはまた違った良くない状況に入ったと感じ、
急きょ川島さんに遠隔ヒーリングをお願いしました。
以前も微熱が出たときに数回遠隔ヒーリングをしていただいたことがあります。
その時、川島さんから「生きていても楽しいことがない人は微熱を出す場合がある」
と聞いたことを思い出しました。
もしかして寿命なのかもしれない、それはどうにもならないことだけれど、
とにかく少しでも楽に過ごしてもらえたら、、、そんな思いでいっぱいでした。
数日後の土曜日に母とセンターに駆けつけると、祖母は個室に移され横たわっていました。
痩せ細った体に管を入れられている姿はとても痛々しかったです。
「5年も頑張ってきたんだから、楽にしてあげたいね、、、」母がぽつりと言いました。
帰り道、喪服を持っていない私に母が「そろそろ喪服を買っておいた方がいいかもね」と
言うくらい、つらいそうでした。
数日後、どうしても気になり、川島さんに遠隔したときに感じる祖母の様子を聞くと
「かなり苦しいのではないかと思います。できるかぎりの愛の気を送りますね!」
と返事がありました。
そうだよね、鼻から管を入れられるなんて、しかたないけど嫌だよね。。。
祖母は動かせる左手で管をはずしてしまうので、左手をベッドに縛り付けられています。
体の苦しさだけではなく、自分の思いどおりにならないという心の苦しさも察し、
私は心の中で「少しでも楽になりますように」と祈り
川島さんに「遠隔よろしくお願いします」と祈りました。
仕事の都合で週末にしか会いに行けないので、
平日はどんな様子なのか?
10月3日の「邪気は減ってきているように感じる」を見てちょっと安心し、
16日の「邪気は取っては付き、取っては付きを繰り返している」を見て、
あ〜大丈夫かな、と気になったり。。。
遠隔をお願いした始めの頃はヒーリングする時間が30分かかっていたのに、
だんだんと1回分を2回に分けてやってくださるようになっていたので、
その分祖母の状態が少しづつ良くなっているのだな、と思いました。
管を入れられて2週間が経過した頃、個室から4人部屋に移されていました。
私はオーラが見えるわけではないけれど、祖母を取り巻く
その場の雰囲気みたいなものが少しやわらなくなったように感じました。
10月23日に帰宅すると久しぶりに姉がきていて、
「今日おばあちゃんに会いに行ってきたんだけど、元気だったよ。
話もできたし、受け答えもしっかりしていたし。
この前(2週間前)よりも良くなってたよ。」と言っていました。
「え?元気で話もする?本当かな」と思いつつ25日に母と会いに行くと、
気持ち良さそうに寝ていたので、そっと見守りながら看護師さんから話を聞きました。
「最近はおやつに毎日プリンを食べているんですよ。」ちょうど祖母が目覚めたので、
聞いてみると「うん、食べているよ」と答えました。
驚き、そして安心しました。
少しでも食べれば、栄養になるし、体力がつくと思ったからです。
11月1日に会いに行ったときには、もっと驚きました。
ここ1年くらい、家族の顔を見てもイマイチわかっていなかった
(母だけわかる状態)のに、私を見て私だとわかってくれて、
とてもうれしそうに(半分泣きながら)「よく来てくれた」と微笑んでくれたのです。
私自身も何回か遠隔ヒーリングを受けたことがあり、効果を実感してはいましたが、
1ヶ月ほどでこんなに良くなるとは思ってもみませんでした。
会いに行く度に穏やかになる祖母の顔を見て、
遠隔ヒーリング不思議さ、すばらしいさを感じます。
今では昼間にラジカセで大好きな演歌を聴いているとのことです。
残された時間はあまり長くないかもしれませんが、
心身ともに穏やかに過ごせるよう願っています。
ありがとうございました。
ーーー川島から一言ーーー
遠隔・気や邪気について説明したり証明したりするのは大変難しいことだと思います。
しかし、上記のような感想文をいただくことが、証明であると言えるかもしれません。
見えないものを証明したり、また解明したりするのは難しいです。
私は常々思うことは「効果のあるものこそが真実だ」と思い研究しております。
邪気や遠隔について「川島の邪気論」としてアップしましたので
よろしかったらお読みください。http://www.88kikou.com
静岡市役所前でのアニマルセラピーのワンちゃんでーすヽ(゚◇゚ )ノ

2009年10月30日
チョコ詰め合わせ~☆
アンさんから~、チョコの詰め合わせを参加人数分いただきましたー☆ヽ(▽⌒*
お心遣い感謝でーすm(_ _)m

人気ブログランキングへ ホームページ 気功 カウンセリング