2009年11月11日
嫌なものに似る潜在意識の作用
このブログを見てくださって、ありがとうございま~すm(_ _ )m
さて~、親とお子さんが似ている場合が多く見受けられます
たまにはペットに似ている・・・
いやいや~ペットが飼い主に似る場合もあるかもしれません。
昔は気付かなかったけど、今~よーく考えると
「親に似ているな」と思う人もいらっしゃるのではないでしょうか?
ポジティブなものは、似ていたら嬉しいのですが
ネガティブなものに似ていると喜べないでしょう(>_<)
特に、心の傷トラウマとなっているようなことが
似ていると感じられると、嫌悪感を持ってしまうかもしれません。
人は、嫌な体験をしたり、苦い思いをしたりすると
その後、用心したり、似たようなことに対し拒否反応を
起こしたりするときがあります。
ですので、「あんな風になりたくない」と思い、用心しながら
違う行動をしようと思うのですが、気が付くと~~
「ヤダー(>_<) 似ている」と感じるときもあるかも・・・
なんで似てしまうのでしょうか?
たぶん、それは、無意識的な反応なのかもしれません。
と、言いますのは、潜在意識の作用として、
意識するとそれがイメージされてしまうので、
潜在意識にイメージとして浸透していくという可能性があります。
「私は○○になりたくない」と意識しますと、それをイメージしているので、
そのイメージが潜在意識に浸透し、
嫌なイメージが潜在意識に入ってしまうのかもしれません!
あなたの嫌なことを「嫌だ、嫌だ」と意識していると、
それが自分の潜在意識に入っていくことになるのです
あーくわばらくわばらでーす(>_<)
嫌だ!、嫌だ!と強く思うとき
嫌だ!を強くイメージしているので、
どうぞ~お気をつけてくださいね~
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青葉通りにあるワンちゃんショップ入り口に居るワンちゃんです
本物のワンちゃんではないでーす☆ヽ(▽⌒*
